不惑オヤジ(と娘)の将棋な日々

アラフォー親父と小学生娘の悪戦苦闘の記録

指導対局を受けてきたぞ(長女が)

先日、TVでもお馴染みの某女流棋士Sさんに長女が指導対局していただく幸運に恵まれました。

以前、教え方の参考にするためにぜひプロの指導対局を(自分が受けるのではなく)見てみたいと書きましたが、それはもう、おおいに参考になりました。

八枚落ちで指していただきましたが、すごく上手に長女をノせてくれたうえに、うまく勝たせていただいて長女もご満悦でした。

言葉の使いかた一つとってもなるほどなあと感心させられることが多かった。今まで、自己流ながらいろいろ考えつつ教えてきましたが、お手本を目の前で観ることができたのは大きいですね。目指すべき姿が見えたので、今後はそこを目指して教え方を考えていけばいい。何もわからず手探りで教えていくのとは雲泥の差です。

長女にとってはもちろん、私にとっても実りのある指導対局でした。

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