不惑オヤジ(と娘)の将棋な日々

アラフォー親父と小学生娘の悪戦苦闘の記録

詰将棋訓練の現状

3手詰めハンドブックIIを買いました。

3手詰ハンドブック〈2〉
浦野 真彦
486137040X

私はIを持ってないのですが、それなのになぜIIなのか? それはIIしか店頭に置いてなかったからです(笑)

どちらかというと娘の1手詰め卒業に備えて用意したものですが、私も腕試しにやってみました。半分の100問程度までですが、賞味50分ほど(解答を確認する時間含む)だったのでまずまずでしょうか。だいたい8割くらいの問題は一目です。これくらいスラスラ解けると気持ちがいいですね。今後、対局前に頭を将棋モードに切り替えるスイッチとして活用しようかしら。

ちなみに肝心の娘の1手詰めですが、1手詰めハンドブックを1周したものの、正解率はまだ6~7割程度といったところでしょうか。

ちょっと難しいかなという問題もさらっと解いて見せたかと思うと、なんでソレが解けるのにコレが解けないの? というような簡単な問題を落としたりもしています。

1手詰め卒業は、正解率が9割くらいになるのを待とうと思ってます。

私の方はというと、5手詰め12問のノルマは変わらずこなしてますが、最近はそれに加え、アプリの詰パラをインストールし、LV6~10の問題に取り組んでいます。手数でいうと5手~11手くらいでしょうか。時間がかかることもありますが、意外と解けるものですね。こちらはノルマと言うよりは、空き時間の余興として1日3~6問くらいです。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。