不惑オヤジ(と娘)の将棋な日々

アラフォー親父と小学生娘の悪戦苦闘の記録

詰将棋本に物申す

最近、仕事が厳しくて更新の暇が…

それでも設定したノルマは何とかこなしています。詰め将棋のノルマはもう少し増やしてもいいかな…1日4問にしようか。

で、その詰め将棋なんですが、以前から詰め将棋本にはある不満を持っていました。それは、ヒントがうっとおしいということです。中にはヒントといいながらほとんど答えになっているものもあって、興ざめなことこの上ありません。「ヒントをみない自由」が欲しいものです。

その点、今取り組んでいるこの本は、ヒント一切無しなのが嬉しいですね。

5手詰ハンドブック
浦野 真彦
4861370353

5手詰めに特化しているのもグッドで、目的を持って取り組むにはピッタリです。

一つだけ言うなら、見開き一つに問題のみ、次の見開きに答えのみで見開き4問といううかたちより、よくある左ページに問題、その裏に回答、というスタイルの方が私は好きですけども。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。